Author:bearhug1223
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simの制作した模型の展示、オリジナルTシャツの販売を行っています。
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【08.01.05】
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第4回関東Ma.K.模型展示会
11月29日開催
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以前首を動かす事が出来なくなって、可動範囲がMSVプラモ状態になった事がありましたが、今度は背中の肩甲骨付近が痛くて、屈めなくなりました。
以前よりは可動しますが、WAVEの機動歩兵のポーズはちょっと辛いです。 昨夜急に痛み出して今日にいたるまで結局治らず、ちょっと仕事を抜けて病院に行ってきました。 レントゲン撮って、なんか重いもの持ったかとか色々聞かれましたが、昨夜持ったものといえば、インド料理屋から持ち帰ったナン2枚と、途中で買った爪楊枝2箱。 これが重いものなら、ちょっと人生考え直さないといけません。 結果、原因不明。 痛み止め、筋肉緩和剤、その他もろもろ貰って帰ってきました。 そういう訳でまたしばらく動きがぎこちないと思いますが、会ったときは生暖かい目で見てやってください。 もしくはモナカの継ぎ目でも探して下さい。 ほんとに、昭和プラモ体質で困ります。 単に運動不足とも言いますが・・・ |
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家に帰ってリビングに入ったら・・・・
ブ、ブタの下半身が落ちてた!! ![]() マフィアの警告か?! 呪いか?! ・・・もちろんそんな訳は無く、奥さんが買ってきた犬用オモチャを あっさりマックが食いちぎった残骸でした。 相変わらず、オモチャの買い甲斐のないヤツ・・・ でも、ホントにビックリしたんだよ〜。 |
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映画“レスラー”を観てきました。
ヒリヒリした内容ですが、凄くいい映画でした。 デル・トロの映画に通じるような、”現実世界と夢想世界”みたいな事を 主人公が語るシーンで、不覚にもウルっときてしまいました。 プロレスを描いた映画と言えば、ドキュメンタリー映画“ビヨンド・ザ・マット” も大好きな映画です。 ![]() WWF(現WWE)を中心に、様々なレスラーの人生模様を描いた傑作です。 (おそらく今回のレスラーも相当参考にしている気がします。) スーパースターを目指す若手レスラーが、その最初の関門であるWWFの 面接を受けるシーンから始まり、(WWFのトップメンバーの年収は、メジャー リーガーを凌ぐと聞いたことがあります)かつてのスーパースター、テリー・ファンク、 ジェイク・ロバーツの人生、ラストは現役(当時)のスーパースター、ザ・ロック、 ミック・フォーリーの現在を描いて映画は終わります。 特にかつてのスーパースター2人、プロレスを続けたいと願いながら、家族の為に 引退を決意したテリー・ファンクと、ドサ周りで金を稼ぎながら絶縁した娘に会いに行く 孤独なジェイク・ロバーツの対照的な姿が印象的でした。 レスラーは是非ともプロレスファン以外の人にも見てほしい映画ですが、観る前には ぜひともこの、ビヨンド・ザ・マットをおすすめします。 今回、検索していて見つけた映画パンフレットからの一文を引用します。 「めまいがするほどリアルだ」 『ビヨンド・ザ・マット』は、ピューリッツァー賞を受賞した米国で最も権威のある映画評論家 ロジャー・エバートから、そう絶賛された傑作である。 (中略) 彼はプロレスを軽蔑するインテリの一人だったが、 「『ビヨンド〜』を観て初めて知った。プロレスは本当の闘いだったのだ」 と衝撃を受けた。 レスラー達が本当に傷つき、血を流していたからだ。 体と心の両方から。 |
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まだノアが無かった頃、全日本プロレスの武道館によく行ってました。
当時バリバリの新日、U系シンパだった僕には、全日の会場というのはある意味”敵地”という感じで 割りと冷めた目で見ていたんですが、その中で例外的に熱くなった試合のひとつが、三沢光晴VS川田利明のシングルマッチでした。 何度かあったと思うんですが、毎回他の全日の試合とはちょっと異質な、感情むき出しの打撃の応酬が続く喧嘩試合でした。 鬼の形相で容赦なく川田のアゴにエルボーを叩きつける三沢を見ては、いつも思ったものです。 “三沢のエルボーはすごい!” 説得力のある必殺技を持った、数少ないレスラーでした。 ご冥福をお祈りします。 |
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今日はとあるお祝いの飲み会に参加。
奥さんも一緒に参加だったので、家には犬一匹留守番。 帰宅したときの犬の喜びたるやハンパでなく、うっかり声をかけようものなら オシッコちびりまくり。 ![]() そんな奴にどう対処すればいいのか。 とりあえずシッコ拭き用ティッシュを持って、頭を撫でてやるしか無かったりする。 可愛いから仕方ない。 |